本当に老人性イボ?危ないウイルス性との違いは2つ!!

紫外線の影響や肌の老化現象によりできてしまう老人性イボ。

 

ハトムギエキスの入ったジェルを使えば、

ご自宅で老人性イボを、痛みや副作用もなく取ることができます。

 

老人性イボは健康を害するものではありませんが、

ひとつだけご注意を。

 

「老人性イボだと思っていたら、実はウイルス性だった!」

なんていうことがあります。

 

老人性イボとウイルス性イボの違いは何でしょうか?

 

自宅で簡単にウイルス性イボを治せる方法はあるのでしょうか?

 

 

老人性イボとウイルス性イボの違いは、ここを見る!

1.原因

ウイルス性イボ ⇒ ヒトパピローマウイルス(HPV)

老人性イボ ⇒ 紫外線・加齢による肌の角質化

 

2.発生する場所

ウイルス性イボ ⇒ 足の裏、手足の指

老人性イボ ⇒ 首、顔、胸元

 

見分けるポイントは、原因と発生する場所です。

ウイルス性イボは、自分で治すことができません。

 

専門医のところで治療する必要がありますので、

次にもう少し詳しくみてみましょう。

 

 

 

ウイルス性イボにはどんなものがあるの?

先ほども書いた通り、ウイルス性イボとは

「ヒトパピローマ」というウイルスにより感染するイボです。

 

ヒトパピローマウイルスを略して「HPV」と記載しているものもあります。

 

最後の「v」は、英語でウイルスを意味するvirus(ヴァイラス)のvです。

 

ウイルス性のイボは、

形状やできる場所により、次の4種類に分けられます。

 

1.尋常性疣贅

肌色や褐色をしており、少し隆起するイボもあります

 

2.扁 平疣贅

顔面にできることが多く、表面は平らです。子どもや若い人にできやすいです。

 

3.尖圭コンジローム

男性・女性とも、外陰部に見られるイボで、形はギザギザしています。

 

4.伝染性軟属腫(みずいぼ)

子どもによくできるイボです。

丸くぷっくりと膨らんでいて、中央が少しへこんでいるのが特徴です。

 

 

 

ウイルス性イボのウイルスにどこで感染するの?

ウイルスって、ちょっと恐ろしげな響きがありますが、

実は、あなたがいるその場所にも、どこにでもいるんです。

 

不特定多数の人の手が触れる場所、

例えばエスカレーターの手すり、エレベーターのボタン、つり革、

温泉の足ふきマットなどなど、HPVはどこにでもいますが・・・

 

だからと言って、すぐにウイルス性イボに 感染するわけではありません。

 

肌に傷ができた時とか、体の免疫力が落ちている時。

 

うっかりウイルスを招き入れてしまうと

ウイルス性のイボができてしまいます。

 

日頃から、体力が落ちないように

食事や睡眠に気を付けたり、スキンケアを習慣にしましょう。

 

 

ウイルス性イボと老人性イボ 自宅で治せますか?

尋常性疣贅やみずいぼは、

自宅でイボコロリを使って除去できると言われていますが、

まずは皮膚科で診察を受けることをおすすめします。

 

ウイルス性イボにもいくつかの種類があり、

それぞれ治療法や薬がありますので、自己判断は禁物です。

 

老人性イボは皮膚科で取る方法もありますが、

痛みを感じることなく取りたい場合は、

ご自宅で専用のジェルやクリームを使ってください。

 

最近、老人性イボを取ることを専門としているジェルもありますね。

 

市販品のジェルなら、痛みも副作用もないので、安心して使えます。

 

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